BRAHMAN TOUR“energeia”@ZEPP大阪 〜アペンドディスク〜
TOUR“energeia”@ZEPP名古屋に行かれた方お疲れ様です。
昨日今日と仕事が長引き、思うようにレポが書けない状態ですが、前回はとりあえずZEPP大阪の本編だけのレポを書かせていただきますたが、今回は・・・
「完璧に続きから・・・」
とは言っても、NO SHOTERことTHERE'S NO SHOTER WAY IN THIS LIFEの続きをするわけではないので悪しからず。。。
本編が終わるとGa Din Vejが流れたのだが、そいつが中途半端なところで切れ(って停電になったわけではない)、再びメンバーが登場。アンコール1発目はその後DVDtheoriaの本編ではなぜかあぼ〜んされ、おまけのPVのみしか入ってなかったPLASTIC SMILE。サビの「There's Nothin' But PLASTIC SMILE」のところで必ずと言っていいほど合掌違う合唱が起こり、あまり暴れる人がいない曲なのだが、SEE OFFの時に発症した酸欠が尾を引き少し苦しかった。その酸欠は次のTOKI NO KANEで最大となり、下手したら本当にあぼ〜んするかと思うくらいであった。
サテ、問題の時の鐘なんだが、愚生は酸欠に苦しみながらただボーゼンと聴いていたのだが、Bメロのところで察する手足止めたまま愚生の気が遠くなるというか、意識が鼎澄0貊峭いマントを着た物体が見えた様な気がしたが、何なのかさっぱり分からん。同行者には死んだ婆さんが見えたと言うたが、ステージの照明が赤かったのでマントの奥には赤髪が見えたような。。。(ちなみに婆さんの生前は白髪だった)
サビのところでダイヴしたのだが、歌は聞こえたのだが状況は覚えていない。ひょっとしたら黒マントの赤毛のケリー(仮名)から逃れるため必死でダイヴしたのでは。。。これもしダイヴしてなかったら光の言葉と共にアノ世に連行されてたかもしれません。もしそこでそのまま死んでたらある意味伝説かもしれないわ。
で、次ANSWER FOR…ではTOSHI-LOW氏ダイヴしてくるかなと構えてたのだが見事期待に裏切られて第一アンコール終了。その後またGa Din Vejが流れてたのだが「完璧に続きから」だった。
第二アンコールはCHERRIES WERE MADE FOR EATINGとROOTS OF TREE。今回のROOTS OF TREEはなんか神々しく聞こえた。しかしCHERRIES WERE MADE FOR EATINGの次は絶対NEW SENTIMENTだと思っていたのに早々のラスボスROOTSは意外。けど、この日はROOTSやりそうな気配がしたのでやってくれたときは嬉しかったのぅ。。。
第二アンコールが終わってからとりあえずヲイラもコールかけてたのだが、スタッフが機材バラす気配もないので3rdアンコールあるぞと思った。3rdではNEW SENTIMENTかARTMAN、もしかしたらTONGFARRやるかもと思ったが、しばらくするとメンバーが四度登場。演奏したのはNEW SENTIMENT。これは絶対TOSHI-LOW飛んでくると思ったが、最後のほうの「Don't Foget」の掛け声と共にSEE OFF同様歩いてきた。オプション(?!)としてカメラマンのTSUKASA氏も客席ダイヴ。最後にTOSHI-LOW氏自分の着ていたツアーT(日程なしタイプのシロ)を投げようとしたが直下のオーディエンスに強奪され苦笑いしていた。ステージに戻るや否や、マンベンの笑みを浮かべライヴは終了。と同時に俺の人生も終了・・・な訳ないがな!!!
しかし、ライヴで死にそうになるとは夢にも思いませんでした。
11/29走行終了時のオドメーター

110615km→110632km(17km)
昨日今日と仕事が長引き、思うようにレポが書けない状態ですが、前回はとりあえずZEPP大阪の本編だけのレポを書かせていただきますたが、今回は・・・
「完璧に続きから・・・」
とは言っても、NO SHOTERことTHERE'S NO SHOTER WAY IN THIS LIFEの続きをするわけではないので悪しからず。。。
本編が終わるとGa Din Vejが流れたのだが、そいつが中途半端なところで切れ(って停電になったわけではない)、再びメンバーが登場。アンコール1発目はその後DVDtheoriaの本編ではなぜかあぼ〜んされ、おまけのPVのみしか入ってなかったPLASTIC SMILE。サビの「There's Nothin' But PLASTIC SMILE」のところで必ずと言っていいほど
サテ、問題の時の鐘なんだが、愚生は酸欠に苦しみながらただボーゼンと聴いていたのだが、Bメロのところで察する手足止めたまま愚生の気が遠くなるというか、意識が鼎澄0貊峭いマントを着た物体が見えた様な気がしたが、何なのかさっぱり分からん。同行者には死んだ婆さんが見えたと言うたが、ステージの照明が赤かったのでマントの奥には赤髪が見えたような。。。(ちなみに婆さんの生前は白髪だった)
サビのところでダイヴしたのだが、歌は聞こえたのだが状況は覚えていない。ひょっとしたら黒マントの赤毛のケリー(仮名)から逃れるため必死でダイヴしたのでは。。。これもしダイヴしてなかったら光の言葉と共にアノ世に連行されてたかもしれません。もしそこでそのまま死んでたらある意味伝説かもしれないわ。
で、次ANSWER FOR…ではTOSHI-LOW氏ダイヴしてくるかなと構えてたのだが見事期待に裏切られて第一アンコール終了。その後またGa Din Vejが流れてたのだが「完璧に続きから」だった。
第二アンコールはCHERRIES WERE MADE FOR EATINGとROOTS OF TREE。今回のROOTS OF TREEはなんか神々しく聞こえた。しかしCHERRIES WERE MADE FOR EATINGの次は絶対NEW SENTIMENTだと思っていたのに早々のラスボスROOTSは意外。けど、この日はROOTSやりそうな気配がしたのでやってくれたときは嬉しかったのぅ。。。
第二アンコールが終わってからとりあえずヲイラもコールかけてたのだが、スタッフが機材バラす気配もないので3rdアンコールあるぞと思った。3rdではNEW SENTIMENTかARTMAN、もしかしたらTONGFARRやるかもと思ったが、しばらくするとメンバーが四度登場。演奏したのはNEW SENTIMENT。これは絶対TOSHI-LOW飛んでくると思ったが、最後のほうの「Don't Foget」の掛け声と共にSEE OFF同様歩いてきた。オプション(?!)としてカメラマンのTSUKASA氏も客席ダイヴ。最後にTOSHI-LOW氏自分の着ていたツアーT(日程なしタイプのシロ)を投げようとしたが直下のオーディエンスに強奪され苦笑いしていた。ステージに戻るや否や、マンベンの笑みを浮かべライヴは終了。と同時に俺の人生も終了・・・な訳ないがな!!!
しかし、ライヴで死にそうになるとは夢にも思いませんでした。
11/29走行終了時のオドメーター

110615km→110632km(17km)
BRAHMAN TOUR“energeia”@ZEPP大阪 〜本編ディスク〜
27日の月曜日にBRAHMANのライヴ観にZEPP大阪に行ってました。
この会場にはTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのWORLD RODEO TANDEM BEAT SPECTOR TOUR、WILD WILD SABRINA HEVEN TOUR以来3回目で、実に7年違った、3年ぶりのZEPP大阪である。
このライヴの感想を簡単に申しますと、「ヤバい(俺が・・・って、ぉぃ)」ってな事なのだが、これだけだと何を言ってるのかさっぱり分からんので(毎回やけど)、もぅ少し引き延ばさせていただきます。
まずは、名古屋と東京見に行く人にはネタバレで申し訳ないが、セットリストから・・・
1.SPECULATION
2.CAUSATION
3.THE VOID
4.DOUBLE-BLIND DOCUMENTS
5.CIRCLE BACK
6.A WHITE DEEP MORNING
7.FOR ONE'S LIFE
8.BASIS
9.SHADOW PLAY
10.新曲(しんきょく)
11.新曲(もいっこ)
12.BOX
13.BEYOND THE MOUNTAIN
14.SEE OFF
15.FAR FROM...
16.ARRIVAL TIME
17.LAST WAR
ENCORE1
1.PLASTIC SMILE
2.時の鐘
3.ANSWER FOR…
ENCORE2
1.CHERRIES WERE MADE FOR EATING
2.ROOTS OF TREE
ENCORE3
NEW SENTIMENT
会場に入るや否や、スピーカーから流れる音楽は懐かしくもいやされる感じであった。もしやこれは、BRAHMANのライヴでは定番のBulan Dagoan, Gentra PasundanのGamelan DegungというCDの曲ではないか。前に行ったHands and Feet 2@滋賀U☆STONEでは全く違うモノが流れていたのですんごく違和感があったのだが、今回は定番のあのガムランな曲なので安心して気合い入れることができた。会場は始まる前から熱気が凄く、上を見渡すと水蒸気スモッグ(仮)がかかっていた。そして、ヲイラは変な体勢で車に乗ってたせいか、胃の中でアルコールが生成されて・・・というのは嘘だが、車に酔っぱらって会場がゼップなだけにすんごくゲップが出そうで苦しかったという非常にくだらんシャレでも言わせてもらおう。
周りの空気が凍てついたところで話の続きをさせてもらうが、ライヴが始まる前の待ち時間に一回客席の照明が消え(というか、減光し)、次の瞬間「う゛ぉー」っという掛け声と共に会場の人工密度(前側だけね)が上がったが、SEのMolih ta, majcho i molih(邦題:お母さんお願い)がかかるどころが、件のガムランがかかったままで何の変化がなかったというハプニングがあったが、何分か後にちゃんと照明が消え、きちんとSEのMolih ta, majcho i molih(邦題:お母さんお願い)がかかってライヴは無事始まったので一安心。
今回の“energeia”は昨年の“CAUSATION”と同じワンマンライヴで“CAUSATION”と同じくステージの前に幕が張られていた。今回のライヴの1発目は昨年のCOUNTDOWN JAPAN'05-'06で初披露されたSPECURATION。昨年のTONGFARRと同じく幕にはメンバーのシルエットが映し出されたりして途中で幕が下りるのだが、今回は下に落ちずに横に移動したという違いがあった。続いてCAUSATIONと来て、それからTHE VOID、DOUBLE-BLIND DOCUMENTS、CIRCLE BACK、A WHITE DEEP MORNINGというTHE MIDDLE WAYラッシュ。THE MIDDLE WAYの曲をはじめの方に持ってくるのが最近の定番。あ゛、ここ試験に出るから覚えておくように(嘘)。
そやそや、CIRCLE BACKの時に靴紐がほどけてたので、結ぼうと思ったのだが、モッシュゾーン内で結ぶのはかなり危険なので、とんずらダイヴかまして廊下で結び直しましたわ。この方法、横っちょに廊下がある会場では非常に有効な技なので暴れすぎて疲れたというときに利用すると非常に便利なのだが、途中で支えてくれる人がいなくなって落ちる可能性もあるので注意が必要であります。
話がちと逸れたが、THE MIDDLE WAY炸裂拳みたいなのが終わると、今度はFOR ONE'S LIFE、BASIS、車道プレイぢゃなかった、、、SHADOW PLAYのA FORLORN HOPEの始め3曲。これもたまにやらかしてくるので注意が必要(なんのこっちゃぃ)。
そして少し間が空いてTOSHI-LOW氏初のMC「しんきょく」。ここで新曲1発目の披露となります。さて、この「しんきょく」簡単に申しますと、原始的なビートのFIBS IN THE HANDSで結構心にしみるのかと思ったら日本語が聞き取りにくかった。orz
続いて「もいっこ」のほうはCAUSATION的な感じで、今後定番となる可能性十分な感じであった。
全くあてにならない新曲のインプレッションでありましたが、その次は切っても切れない関係のBOX→BEYOND THE MOUNTAINの流れ。この辺のアレはDVDのtheoriaと全く同じ展開であった。・・・が、しかし、BEYOND THE MOUNTAINでダイヴした後、何か身体が軽いなと思ったら、首に巻いてたタオルが亡くなっていた(そっちかぃ)。私、BEYOND THE MOUNTAINでダイヴしたときは必ずと言っていいほど何かありまして、3年前の姫路ではステージダイヴかましてメンバーにタッチしてたり、昨年の広島(CAUSATION)ではカメラマンのツカサ氏にかかと落としを喰らわしかけ、彼をムッコロしそうになったりしましたが、今回はHands and Feet 2タオルがあぼ〜んなさりますた。(合掌)
続いてSEE OFF。コレが本編ディスク(何のや?!!)で最高にヤバい展開になりまして、TOSHI-LOW氏が客の上を歩く歩く。そこで客のテンションは最大となり、ヲイラも初の酸欠を経験いたしました。
次のFAR FROM...、ALLIVAL TIMEははじめはテンポがゆっくりとしている曲であるが、後で一気に激しくなるという大変美味しい曲で、本編の一番最後に残しておくのが多かったが、この美味しいモノコンビな時でもまだ酸欠状態が断続的に続いていた。
そして、本編最後は意外にもLAST WAR。当分の間封印していた曲を目の前で演ってくれるのってすんごくうれしい感じがしますわ。そして、最後に映像被せて本編終了。その後DVDtheoriaのエンディングテーマであるBirgit ListargerのGa Din Vejが流れた。
さて、もぅおねんねの時間だから今日のところはこれくらいにしておきますわ。
11/28走行終了時のオドメーター

110598km→110615km(17km)
この会場にはTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのWORLD RODEO TANDEM BEAT SPECTOR TOUR、WILD WILD SABRINA HEVEN TOUR以来3回目で、実に
このライヴの感想を簡単に申しますと、「ヤバい(俺が・・・って、ぉぃ)」ってな事なのだが、これだけだと何を言ってるのかさっぱり分からんので(毎回やけど)、もぅ少し引き延ばさせていただきます。
まずは、名古屋と東京見に行く人にはネタバレで申し訳ないが、セットリストから・・・
1.SPECULATION
2.CAUSATION
3.THE VOID
4.DOUBLE-BLIND DOCUMENTS
5.CIRCLE BACK
6.A WHITE DEEP MORNING
7.FOR ONE'S LIFE
8.BASIS
9.SHADOW PLAY
10.新曲(しんきょく)
11.新曲(もいっこ)
12.BOX
13.BEYOND THE MOUNTAIN
14.SEE OFF
15.FAR FROM...
16.ARRIVAL TIME
17.LAST WAR
ENCORE1
1.PLASTIC SMILE
2.時の鐘
3.ANSWER FOR…
ENCORE2
1.CHERRIES WERE MADE FOR EATING
2.ROOTS OF TREE
ENCORE3
NEW SENTIMENT
会場に入るや否や、スピーカーから流れる音楽は懐かしくもいやされる感じであった。もしやこれは、BRAHMANのライヴでは定番のBulan Dagoan, Gentra PasundanのGamelan DegungというCDの曲ではないか。前に行ったHands and Feet 2@滋賀U☆STONEでは全く違うモノが流れていたのですんごく違和感があったのだが、今回は定番のあのガムランな曲なので安心して気合い入れることができた。会場は始まる前から熱気が凄く、上を見渡すと水蒸気スモッグ(仮)がかかっていた。そして、ヲイラは変な体勢で車に乗ってたせいか、胃の中でアルコールが生成されて・・・というのは嘘だが、車に酔っぱらって会場がゼップなだけにすんごくゲップが出そうで苦しかったという非常にくだらんシャレでも言わせてもらおう。
周りの空気が凍てついたところで話の続きをさせてもらうが、ライヴが始まる前の待ち時間に一回客席の照明が消え(というか、減光し)、次の瞬間「う゛ぉー」っという掛け声と共に会場の人工密度(前側だけね)が上がったが、SEのMolih ta, majcho i molih(邦題:お母さんお願い)がかかるどころが、件のガムランがかかったままで何の変化がなかったというハプニングがあったが、何分か後にちゃんと照明が消え、きちんとSEのMolih ta, majcho i molih(邦題:お母さんお願い)がかかってライヴは無事始まったので一安心。
今回の“energeia”は昨年の“CAUSATION”と同じワンマンライヴで“CAUSATION”と同じくステージの前に幕が張られていた。今回のライヴの1発目は昨年のCOUNTDOWN JAPAN'05-'06で初披露されたSPECURATION。昨年のTONGFARRと同じく幕にはメンバーのシルエットが映し出されたりして途中で幕が下りるのだが、今回は下に落ちずに横に移動したという違いがあった。続いてCAUSATIONと来て、それからTHE VOID、DOUBLE-BLIND DOCUMENTS、CIRCLE BACK、A WHITE DEEP MORNINGというTHE MIDDLE WAYラッシュ。THE MIDDLE WAYの曲をはじめの方に持ってくるのが最近の定番。あ゛、ここ試験に出るから覚えておくように(嘘)。
そやそや、CIRCLE BACKの時に靴紐がほどけてたので、結ぼうと思ったのだが、モッシュゾーン内で結ぶのはかなり危険なので、とんずらダイヴかまして廊下で結び直しましたわ。この方法、横っちょに廊下がある会場では非常に有効な技なので暴れすぎて疲れたというときに利用すると非常に便利なのだが、途中で支えてくれる人がいなくなって落ちる可能性もあるので注意が必要であります。
話がちと逸れたが、THE MIDDLE WAY炸裂拳みたいなのが終わると、今度はFOR ONE'S LIFE、BASIS、車道プレイぢゃなかった、、、SHADOW PLAYのA FORLORN HOPEの始め3曲。これもたまにやらかしてくるので注意が必要(なんのこっちゃぃ)。
そして少し間が空いてTOSHI-LOW氏初のMC「しんきょく」。ここで新曲1発目の披露となります。さて、この「しんきょく」簡単に申しますと、原始的なビートのFIBS IN THE HANDSで結構心にしみるのかと思ったら日本語が聞き取りにくかった。orz
続いて「もいっこ」のほうはCAUSATION的な感じで、今後定番となる可能性十分な感じであった。
全くあてにならない新曲のインプレッションでありましたが、その次は切っても切れない関係のBOX→BEYOND THE MOUNTAINの流れ。この辺のアレはDVDのtheoriaと全く同じ展開であった。・・・が、しかし、BEYOND THE MOUNTAINでダイヴした後、何か身体が軽いなと思ったら、首に巻いてたタオルが亡くなっていた(そっちかぃ)。私、BEYOND THE MOUNTAINでダイヴしたときは必ずと言っていいほど何かありまして、3年前の姫路ではステージダイヴかましてメンバーにタッチしてたり、昨年の広島(CAUSATION)ではカメラマンのツカサ氏にかかと落としを喰らわしかけ、彼をムッコロしそうになったりしましたが、今回はHands and Feet 2タオルがあぼ〜んなさりますた。(合掌)
続いてSEE OFF。コレが本編ディスク(何のや?!!)で最高にヤバい展開になりまして、TOSHI-LOW氏が客の上を歩く歩く。そこで客のテンションは最大となり、ヲイラも初の酸欠を経験いたしました。
次のFAR FROM...、ALLIVAL TIMEははじめはテンポがゆっくりとしている曲であるが、後で一気に激しくなるという大変美味しい曲で、本編の一番最後に残しておくのが多かったが、この美味しいモノコンビな時でもまだ酸欠状態が断続的に続いていた。
そして、本編最後は意外にもLAST WAR。当分の間封印していた曲を目の前で演ってくれるのってすんごくうれしい感じがしますわ。そして、最後に映像被せて本編終了。その後DVDtheoriaのエンディングテーマであるBirgit ListargerのGa Din Vejが流れた。
さて、もぅおねんねの時間だから今日のところはこれくらいにしておきますわ。
11/28走行終了時のオドメーター

110598km→110615km(17km)
GARLIC BOYS@HIMEJI

10月9日、姫路マッシュルームでガーリックボーイズのライヴがあったので観てきました。
ガーリックの前に3バンドくらい演奏していたのだが、そっちは置いといて、まずはセットリストから行きまほ。
ちょっとあんた飛ばしすぎ
電撃セラピー
ハッスルするっす
流星雨
荒野のさびしん棒
DQ69
兄貴御立腹
マッシュルームカットとダッフルコート
若気の至り
自殺同盟
YOKOZUNA
今回訪れた客はまぁ、40人くらいと今まで行ったライヴで一番少なかったんじゃないかなと思う。(ゎぉ
まぁ、簡単にレポると、あんた飛ばしすぎでいっちょかっ飛ばした後、ピザオムニ限定の電撃セラピー。電撃は比較的新しかったのか少し盛り上がりに欠けた印象(?!)。次にかなり久しぶりに演ったと思われるハッスルするっすで、Larry(G)が久しぶりに演るので間違えたら落とし穴(実際はないけど)に落ちるとか言ってたけど、結局間違えてなかったようだ。
次は11月にリリースされるアルバムの曲でかなり良さげであった。そして、さびしん棒、DQ69、御立腹の撲殺3連チャンと逝きたいところだが、ガーリック知らない人の方が多かったのか、暴れる人いなかったなぁ。。。んで、本編最後はダッフルコート、若気、自殺同盟の比較的スローテンポな曲で気まぐれに幕を閉じた。
途中、Larryさんの自虐的MCがあったのだがそれが結構面白かっただス。しかしねぇー、昭和時代に流行った(?!)ネタなんかがあったので最近の若いコついて行けたのか心配だった。
ちなみにアンコールはYOKOZUNAでありました。
12月にまた姫路来るみたいなので機会があればまた行こうと思っています。
今日から・・・
今日から国内最大のロックフェスFUJI ROCK FESTIVAL'06が開催されているわけだけど、今年は観に行っていません。
今年のフジロックで観たいアーティストはO.A.U、Ken Yokoyama、RED HOT CHILI PEPPERSといったところ。ちなみにKen Yokoyamaは先週のDISCO INFERNO'06で観たけどかなり良かった。(あ゛、ミッシェルファンだったヲイラとしては大江慎也のアベフトシの勇姿も観たいッス。)
チケットもないし、今日まで夜勤やっているので今年のフジ参戦はほとんど不可能。仮に土曜日の朝から行ったとしても大阪から雷鳥及びサンダーバードとはげたかもとい、はくたかで行ったとしてもKen Yokoyamaに間に合うかどうかの時間になってしまうのでツライ。
こんなところで妄想ぶちまけても仕方がないが、今年の夏フェスはは今のところ先週のDISCO INFERNO'06以来予定が無いッス。orz
7/27〜28 Ahofista145のオドメーター
106123km→106140km(17km)
今年のフジロックで観たいアーティストはO.A.U、Ken Yokoyama、RED HOT CHILI PEPPERSといったところ。ちなみにKen Yokoyamaは先週のDISCO INFERNO'06で観たけどかなり良かった。(あ゛、ミッシェルファンだったヲイラとしては大江慎也のアベフトシの勇姿も観たいッス。)
チケットもないし、今日まで夜勤やっているので今年のフジ参戦はほとんど不可能。仮に土曜日の朝から行ったとしても大阪から雷鳥及びサンダーバードとはげたかもとい、はくたかで行ったとしてもKen Yokoyamaに間に合うかどうかの時間になってしまうのでツライ。
こんなところで妄想ぶちまけても仕方がないが、今年の夏フェスはは今のところ先週のDISCO INFERNO'06以来予定が無いッス。orz
7/27〜28 Ahofista145のオドメーター
106123km→106140km(17km)
Oi-SKALMATESフリーライヴ@十三ファンダンゴ遅レポ

先日の話になったが、Oi-SLALMATESのフリーライヴに行ってきたので行ったときの感想を書こうと思う。
7/1は十三ファンダンゴでオイスカのフリーライヴを行ったのだが、申し込みが多かったので17:00からと21:00からの2ラウンド制で行われた。私が参加したのは1ラウンド目の17:00からのほうである。会場内の人数は大方150人くらいであっただろうと思う。もう少し定員を増やしても良かったのではないかとライヴの後に思ったのだが、それは後の祭りであった。
さて、ライヴの方は、最初にNishiogi Tokyoから始まり終始大変な盛り上がり。セットリストの方はほとんど忘れてしまったが、3曲目くらいにあまりの盛り上がりに「もぅ勘弁してください」とおっさん思いました。
CDだけでなく、アナログのみの曲もやったので少し分からなかった部分もあるが大いに満足。けど、ライヴ終わったらかなり疲れたッス。orz
ライヴが終わって会場の外に出ると珍しくも外が明るかったので神戸の元祖もつ鍋 博多屋に寄ってもつ鍋食べたらこれが旨かった。あまりにも旨くてがつがつ食べたら腹一杯に。。。しかも、にんにくの風味がしっかりと効いていたので腹の中からガーリック臭がしていました。
・・・そぅぃぇば、7/22のDISCO IN FERNO'06にガーリックボーイズ出るね。。。。
7/2 Ahofista145のオドメーター
105241km→105301km(60km)
PUNKSPRING'06遅レポ?i
パンクスプリングと仕事の疲れで喉をヤラレてしまったAhofista Moahiであります。春フェスが終わって日にちが経ってしまったのでほとんど忘れてしまった感じなのでライヴレポというより個人の生態暴露(?!)となってしまいそうだス。
あさ8時頃足回り交換終了したAlfaRomeo145でR2を爆走。ショックアブソーバー以外は新品に交換したので走りは快調。途中雨が降ったりしていたが新品のMICHELIN PILOT preceda PP2は路面がウェットでもほとんど滑らなく快調に走ることができた。第二神明に入る前に帰りのガソリンが持ちそうもなかったので明石西ランプ付近のシェルで給油しようと立ち寄ったらなんや、えらい並んでんねんよくよく見てみると店員の兄ィちゃんたちの手際が悪いこと。おまけにそのスタンドはセルフで入れてる人たちがまたセルフ慣れしていない人で溢れかえっているので結構長いこと待たされた。しかし、単価が安い上に給油後のスロットでリッター1円引きも当たり、さらに景品のティッシュペーパー5箱(198円相当w)も貰ったので待った甲斐はあったかもしれない。。。(ぉ
大阪城に着いたのはいいが、チケットが余っているので(コメントにはフェス後に気づいた)にダフ行為に走るが買い手が見つからなかったので結局ダフ屋に売却。コメントをいただいた方には大変申し訳ない。次からは“このコメントはブログ管理人のみ閲覧できます。”と書いたモノもしっかりとチェックするよう心がけます。orz
大阪城ホールに入るとそそくさとアリーナに向かい、前のほう前の方と進んでいった。アリーナには細々とブロックが刻まれており、ある程度の人数が入ると前のブロックから入場規制がかけられ規制されたブロックはダイヴでもしないと入れない状態となっていた。
そうこうするうちに1発目のBEAT CRUSADERSが始まった。SEは〜SASQUATCH〜。メンバーは雑誌などのようにお面をかぶっての登場。しかし、曲が始まる前にはビークル名物のお面を外し、客席に投下!!クボタマサヒコのお面が私の近くに落下。落ちたお面をGETしかけたところもう一人のゲッターと漫画のバーゲンセール状態となったのでジャン拳で最終決戦をするも見事に負け戌と化し、戦利品を持って行かれる結果となった。1曲目のJAPANESE GIRLから暴れ回るつもりがラーメンマン頭のキーボード、ケイタイモのやたらオモロイ動きに見入ってしまってた。もう一つの名物お○んコールはISOLATIONSで暴発。正しい日本語ってそれだけかい。。。_ト ̄l○
続いて、THE ACADEMY IS..、PANIC! AT THE DISCOはスタンドでビール飲みながら観戦。スタンドからの景色はなんか柔道とかのスポーツを観戦しているみたいで何か面白味に欠けた。しかも演奏中は辺りが真っ黒けになるのでちと微妙。おまけに天井のホコリがすんごく気になった。
PANIC!の途中で物販に行き、キャップとTシャツを購入(のち、Tシャツの方は行方不明となる・泣)。その後、謎の外国人集団に声をかけられ、もしやコロされるのかと思ったら、
すいませーん、写真撮ってもらえますか
とKen Band™のサージばりの流暢な日本語で声をかけられたので少し愕然。写真を撮ってあげた後しばらくその外国人集団と少しの間話し込んだ。彼らは日系のブラジル人で忍者の里があるところに住んでいるそうな。
ブラジル人たちといったん分かれてからはアリーナに戻った。その時はすでにELLEGARDENが演っていた。ヲイラはいちおう日本人のつもりなのだがELLEGARDEN聴くのは初めて。ライヴはかなり良さげである印象だった。しかし、次のTHE LIVING ENDはさらに良く、エルレの時は後ろにいたのだがリヴィングエンドは最初後ろでまったりと聴こうと思ったのだが、雨に濡れて身体が冷えて温もりたかったのとパフォーマンスが思った以上に良すぎて暴れずにはいられなかったので前方に移動した。ビールパフォーマンスが最高に良かった。
それが終わると補給用のお茶を買いに物販に出たところ物販で例のブラジリアン集団と遭遇。しばらく話に盛り上がった後ブラジリアンはスタンドのチケットしか持ってなくアリーナに入れない。アリーナで騒ぎたいのでのでぜひ協力してほしいと頼まれたのでちょっと裏技を使って外国人の不正入国に関与してしまったのであった。やり方は会場の構造を見るとなるほどなと思うやり方なのだが。。。
三度アリーナに戻るとSUGARCULTのアクトが終了していた。次のMXPXはかなり良く、気づけば入国援助しながらモッシュしていた。311は俺にとって少し微妙な印象。
そして、このフェス一番の盛り上がりを見せたオ○ニー大好きzebraheadの登場。ニューアルバムBroadcast to the WorldBroadcast to the WorldとMFZBの曲がほとんど。オーディエンスを座らせたりPLAYMATE OF THE YEARではFXXKと言わせたりと知らない人でも盛り上がれるようにさせるテクニックは尊敬に値する。あたりを見るとスタンドのオーディエンスも皆総立ち。コレが世界最高クラスのライヴバンドの貫禄というものか??!
当然アクト自体もかなりヤバく、最近見たライヴでは昨年のフジロックのBRAHMAN、先月のKen Band™@今は啼きベイサイドジェニーに匹敵するモノがあった。そしてアリーナ中央入口辺りは絶えずモッシュピットが形成された。
ラストはBAD RELIGION。このバンドも良かったのだが直前のzebraheadが良すぎたのでトリとしては少し物足りないとヲイラは感じた。
今回のフェスは個人的に凄く満足。一番の収穫は国際的ロックフェス特有の外人さんとの交流が一番の思い出。あの謎のブラジル人集団と出会わなかったらもっとつまらなかったかも知れない。それと、最後までアリーナ入り口のモッシュピットいた人たちにも感謝。メチャクチャ楽しかったッス。またサマーソニックで会えたら光栄です。
・・・あ゛、その前にコールドプレイのライヴがあるんだわ。。。
4/4 Ahofista145のオドメーター
走行前 101231km
走行後 101248km
走った距離 17km
あさ8時頃足回り交換終了したAlfaRomeo145でR2を爆走。ショックアブソーバー以外は新品に交換したので走りは快調。途中雨が降ったりしていたが新品のMICHELIN PILOT preceda PP2は路面がウェットでもほとんど滑らなく快調に走ることができた。第二神明に入る前に帰りのガソリンが持ちそうもなかったので明石西ランプ付近のシェルで給油しようと立ち寄ったらなんや、えらい並んでんねんよくよく見てみると店員の兄ィちゃんたちの手際が悪いこと。おまけにそのスタンドはセルフで入れてる人たちがまたセルフ慣れしていない人で溢れかえっているので結構長いこと待たされた。しかし、単価が安い上に給油後のスロットでリッター1円引きも当たり、さらに景品のティッシュペーパー5箱(198円相当w)も貰ったので待った甲斐はあったかもしれない。。。(ぉ
大阪城に着いたのはいいが、チケットが余っているので(コメントにはフェス後に気づいた)にダフ行為に走るが買い手が見つからなかったので結局
大阪城ホールに入るとそそくさとアリーナに向かい、前のほう前の方と進んでいった。アリーナには細々とブロックが刻まれており、ある程度の人数が入ると前のブロックから入場規制がかけられ規制されたブロックは
そうこうするうちに1発目のBEAT CRUSADERSが始まった。SEは〜SASQUATCH〜。メンバーは雑誌などのようにお面をかぶっての登場。しかし、曲が始まる前にはビークル名物のお面を外し、客席に投下!!クボタマサヒコのお面が私の近くに落下。落ちたお面をGETしかけたところもう一人のゲッターと漫画のバーゲンセール状態となったのでジャン拳で最終決戦をするも見事に負け戌と化し、戦利品を持って行かれる結果となった。1曲目のJAPANESE GIRLから暴れ回るつもりがラーメンマン頭のキーボード、ケイタイモのやたらオモロイ動きに見入ってしまってた。もう一つの名物お○んコールはISOLATIONSで暴発。正しい日本語ってそれだけかい。。。_ト ̄l○
続いて、THE ACADEMY IS..、PANIC! AT THE DISCOはスタンドでビール飲みながら観戦。スタンドからの景色はなんか柔道とかのスポーツを観戦しているみたいで何か面白味に欠けた。しかも演奏中は辺りが真っ黒けになるのでちと微妙。おまけに天井のホコリがすんごく気になった。
PANIC!の途中で物販に行き、キャップとTシャツを購入(のち、Tシャツの方は行方不明となる・泣)。その後、謎の外国人集団に声をかけられ、もしやコロされるのかと思ったら、
すいませーん、写真撮ってもらえますか
とKen Band™のサージばりの流暢な日本語で声をかけられたので少し愕然。写真を撮ってあげた後しばらくその外国人集団と少しの間話し込んだ。彼らは日系のブラジル人で忍者の里があるところに住んでいるそうな。
ブラジル人たちといったん分かれてからはアリーナに戻った。その時はすでにELLEGARDENが演っていた。ヲイラはいちおう日本人のつもりなのだがELLEGARDEN聴くのは初めて。ライヴはかなり良さげである印象だった。しかし、次のTHE LIVING ENDはさらに良く、エルレの時は後ろにいたのだがリヴィングエンドは最初後ろでまったりと聴こうと思ったのだが、雨に濡れて身体が冷えて温もりたかったのとパフォーマンスが思った以上に良すぎて暴れずにはいられなかったので前方に移動した。ビールパフォーマンスが最高に良かった。
それが終わると補給用のお茶を買いに物販に出たところ物販で例のブラジリアン集団と遭遇。しばらく話に盛り上がった後ブラジリアンはスタンドのチケットしか持ってなくアリーナに入れない。アリーナで騒ぎたいのでのでぜひ協力してほしいと頼まれたので
三度アリーナに戻るとSUGARCULTのアクトが終了していた。次のMXPXはかなり良く、気づけば入国援助しながらモッシュしていた。311は俺にとって少し微妙な印象。
そして、このフェス一番の盛り上がりを見せたオ○ニー大好きzebraheadの登場。ニューアルバムBroadcast to the WorldBroadcast to the WorldとMFZBの曲がほとんど。オーディエンスを座らせたりPLAYMATE OF THE YEARではFXXKと言わせたりと知らない人でも盛り上がれるようにさせるテクニックは尊敬に値する。あたりを見るとスタンドのオーディエンスも皆総立ち。コレが世界最高クラスのライヴバンドの貫禄というものか??!
当然アクト自体もかなりヤバく、最近見たライヴでは昨年のフジロックのBRAHMAN、先月のKen Band™@今は啼きベイサイドジェニーに匹敵するモノがあった。そしてアリーナ中央入口辺りは絶えずモッシュピットが形成された。
ラストはBAD RELIGION。このバンドも良かったのだが直前のzebraheadが良すぎたのでトリとしては少し物足りないとヲイラは感じた。
今回のフェスは個人的に凄く満足。一番の収穫は国際的ロックフェス特有の外人さんとの交流が一番の思い出。あの謎のブラジル人集団と出会わなかったらもっとつまらなかったかも知れない。それと、最後までアリーナ入り口のモッシュピットいた人たちにも感謝。メチャクチャ楽しかったッス。またサマーソニックで会えたら光栄です。
・・・あ゛、その前にコールドプレイのライヴがあるんだわ。。。
4/4 Ahofista145のオドメーター
走行前 101231km
走行後 101248km
走った距離 17km
パンクスプリング終わったからオドメーターだけ
PUNKSPRING2006@大阪城ホールが終わってしまったのでオドメーターだけ残しておきます。
3/23 Ahofista145のオドメーター
走行前 100615km
走行後 100632km
走った距離 17km
3/23 Ahofista145のオドメーター
走行前 100615km
走行後 100632km
走った距離 17km









