2007年度抜き打ち讃岐うどんツアー
昨日の話になるのだが、その前の日に弟と「さぬきうどn食いたいなぁ」と話したら「次の日食いに行こか」との返答があったのがきっかけでわざわざ本場香川までうどん食べに行ったのであります。
行きは宇野からフェリーを使うことにし、今回は一人ではなく弟(夫妻)を連れての乗船なのでゲームコーナーがわりかし豊富な宇高国道フェリーに乗船。以前、四国旅の時に乗った四国フェリーと比べて陸側の出入り口の幅が狭かった。なお、自販機も四国フェリーと比べて数はあったが、ゲームコーナーの脇に置いてあるのでいちいち客室から出ないといけないのが難点である。
船から降りてからは2003年版のまっぷるマガジン頼りに弟夫人に店を決めてもらうことにした。今回は2軒廻ったのだが、一軒目は高松市香川町にある名前のないうどん屋(仮)に向かって走った。しかし、一発では見つけられず、同じ所を何回も回ったりもしたが、まっぷるマガジンに住所が載っていたので、それとスーパーマップル四国道路地図との組み合わせでおおかたの所在地を割り出したらなんとか着くことができた。
スーパーマップルなどの詳細な道路地図では番地まで書いている事があるので、住所が分かっている場合の使用において絶大な威力を発揮する。過去に友人の家を住所と地図帳を頼りに一発で当てた事もあるのでカーナビ主流の世の中でも地図帳は馬鹿にできないのだ。
おっと、話が逸れてしまった。この名前のないうどん屋(仮)ではヲイラはかまたまうどん(釜揚げたまごうどん)を注文した。
堅さを決めずに注文したせいか、出てきたうどんは柔らかめのうどんで、さぬきうどんといえばコシというイメージがあったが、ここの柔らかめのうどんは良い意味で普通のうどんといったイメージだ。固めのうどんを注文すればまた印象が違うかもしれないが。。。
一店だけでは飽きたらず、国道32号線をひたすら走り、ほとんど山の中に位置する三豊市仲南町の山内に到着。

到着したときは上の画像のように並んではいたが、客の回転が早く、10分程度待つだけでうどんにありつけることができた。
ここで頼んだのはかけうどんの「あつあつ(熱いうどんに熱いダシ)」。

他サイトではコシがあるようなコトが書いてあったが、実際食べてみるとあまりコシはなかった印象。コシがないように思えたのは“あつあつ”を食べたせいかもしれないが、これがまた普通においしいのだ。まっぷるマガジンには「テレビ番組で日本一と称された麺」とか書かれていたが、まさしくそれとは言い難かった。ちなみにマイベストワンなさぬきうどんは昨年の四国旅のときに食べた“なかむら”のかまたまだったりする。しかし、この山内が生涯初めていった本場のさぬきうどんだったとすればあまりの旨さに仰天したかもしれない。。。
ってなコトで今回は2軒でお腹いっぱい。あとは丸亀を経由して瀬戸大橋通って帰ったのであった。
行きは宇野からフェリーを使うことにし、今回は一人ではなく弟(夫妻)を連れての乗船なのでゲームコーナーがわりかし豊富な宇高国道フェリーに乗船。以前、四国旅の時に乗った四国フェリーと比べて陸側の出入り口の幅が狭かった。なお、自販機も四国フェリーと比べて数はあったが、ゲームコーナーの脇に置いてあるのでいちいち客室から出ないといけないのが難点である。
船から降りてからは2003年版のまっぷるマガジン頼りに弟夫人に店を決めてもらうことにした。今回は2軒廻ったのだが、一軒目は高松市香川町にある名前のないうどん屋(仮)に向かって走った。しかし、一発では見つけられず、同じ所を何回も回ったりもしたが、まっぷるマガジンに住所が載っていたので、それとスーパーマップル四国道路地図との組み合わせでおおかたの所在地を割り出したらなんとか着くことができた。
スーパーマップルなどの詳細な道路地図では番地まで書いている事があるので、住所が分かっている場合の使用において絶大な威力を発揮する。過去に友人の家を住所と地図帳を頼りに一発で当てた事もあるのでカーナビ主流の世の中でも地図帳は馬鹿にできないのだ。
おっと、話が逸れてしまった。この名前のないうどん屋(仮)ではヲイラはかまたまうどん(釜揚げたまごうどん)を注文した。

堅さを決めずに注文したせいか、出てきたうどんは柔らかめのうどんで、さぬきうどんといえばコシというイメージがあったが、ここの柔らかめのうどんは良い意味で普通のうどんといったイメージだ。固めのうどんを注文すればまた印象が違うかもしれないが。。。
一店だけでは飽きたらず、国道32号線をひたすら走り、ほとんど山の中に位置する三豊市仲南町の山内に到着。

到着したときは上の画像のように並んではいたが、客の回転が早く、10分程度待つだけでうどんにありつけることができた。
ここで頼んだのはかけうどんの「あつあつ(熱いうどんに熱いダシ)」。

他サイトではコシがあるようなコトが書いてあったが、実際食べてみるとあまりコシはなかった印象。コシがないように思えたのは“あつあつ”を食べたせいかもしれないが、これがまた普通においしいのだ。まっぷるマガジンには「テレビ番組で日本一と称された麺」とか書かれていたが、まさしくそれとは言い難かった。ちなみにマイベストワンなさぬきうどんは昨年の四国旅のときに食べた“なかむら”のかまたまだったりする。しかし、この山内が生涯初めていった本場のさぬきうどんだったとすればあまりの旨さに仰天したかもしれない。。。
ってなコトで今回は2軒でお腹いっぱい。あとは丸亀を経由して瀬戸大橋通って帰ったのであった。
蒜山ユーロカーミーティング
・・・のレポートでもしようかなぁと思ったのだが、台風が接近中でしかも我が家は海沿いにあり、一昨年くらいの台風で床下浸水したことがあるので少し警戒する必要があるのであまり多くは書けません。
当イベントには岡山の欧州車クラブであるEuro Unoのツーリングで行かせてもらったのだが、今年は台風が接近中ということでイベントの参加台数が少なく、非常にまったりとした雰囲気のイベントであったと思う。午前中はそこそこ天気が良かった(とはいえ曇りだった)が、昼から雨が降り出し今回あまり写真撮ってないなぁ。
Euro Unoのほうは途中まで会場にいたのだが、さすがにネタなんかも尽きたので蒜山の奥の方までひとっ走りし、そこでまったりと車談義などをしてから各々現地解散で幕を閉じた(ことにしておこう)。
ぅゎ、寝不足で頭がぼーっとしてるからまともに文章書けねーや。orz
9/17 Ahofista145のオドメーター
108292km→108656km(364km)
当イベントには岡山の欧州車クラブであるEuro Unoのツーリングで行かせてもらったのだが、今年は台風が接近中ということでイベントの参加台数が少なく、非常にまったりとした雰囲気のイベントであったと思う。午前中はそこそこ天気が良かった(とはいえ曇りだった)が、昼から雨が降り出し今回あまり写真撮ってないなぁ。
Euro Unoのほうは途中まで会場にいたのだが、さすがにネタなんかも尽きたので蒜山の奥の方までひとっ走りし、そこでまったりと車談義などをしてから各々現地解散で幕を閉じた(ことにしておこう)。
ぅゎ、寝不足で頭がぼーっとしてるからまともに文章書けねーや。orz
9/17 Ahofista145のオドメーター
108292km→108656km(364km)
テーマ : オフ会・ミーティング - ジャンル : 車・バイク
尾道ラーメン(?!) 朱華園福山店

今日は何気に尾道ラーメンが食べたくなったので友人とラーメン食べに行ったのだが、尾道ではなく隣町の福山の朱華園でラーメンを食した。
麺は自家製の平麺で食感は硬め。しかしコクのある鶏ガラベースのスープがよく絡まってかなり美味しかった。しかし、今回私の胃が少し不調だったのか、コクがあるスープなのだが油分が多めだったのか結構腹に来るものがあった。
その後福山駅前の天満屋に少しの時間入った後、鞆の浦まで足を伸ばしたのだが、降水量が多かったので車でぶらっとする程度に留まった。
今回通った道は、行きは国道2号線を通った。この道は福山方面に行くときに何回も通ってきたのだが、鴨方〜笠岡間が相変わらず走りにくい。
帰りは国道313及び486号線の旧山陽道ルートを通って帰った。こちらは福山〜横尾間の住宅街みたいな所を越えると道はスムーズ。下道通っていくならこっちのルートを通る方が私的には好みであるがR2ルートよりも若干時間がかかるのが欠点である。
そぅぃゃ、夕方総社市の国道180号線で玉突き事故があり少しの区間だけ渋滞していた。
ん゛〜、今度は本当に尾道観光したいのぅ。
6/25 Ahofista145のオドメーター
104840km〜105133km(293km)
6/5 その辺近辺ドライブ記
仕事休みの日でィィ天気だと家にじっとする気がしない。私は何の目的もなくふらりと車で道を走るのが好きで、今日もその辺近辺を走ってきた。
今日は岡山県東部をテキトーに走ったのだが、ただ走っただけなのでロードインプレッションでも書かせていただきます。
私が好きな道の一つのルート県道368号線を吉永から上がりそのまま道なりの県道90号線を美作方面まで走らせる。このルートは全線片側1車線で車の量が非常に少なく快適に走れる。また、途中に横川のムクノキという大きな椋の木あり、そこを過ぎるとのどかな田園風景が広がりなんだか心が洗われる。忘れた頃に現れる信号を右折し県道414号線を走り国道374号線を北に走る。さすが国道というだけあって交通量はぐっと増える。湯郷手前で県道51号線に入り、途中、湯郷東部の商店街を抜け国道179号線と合流。その道を東に向かう。湯郷〜作東間の国道179号線は中国山地横断メインルートなだけあって交通量も多いが、昔からある道なので新しく整備された県道と比べて道幅が狭く感じるが、比較的快適に走れるルートである。土居からは県道46号線に入るのだが、この道の作東〜英田のルートはほとんどが1車線強。ブラインドコーナーも多いのでほとんど徐行で進んだ。狭い道を低速で進むのも案外快適であることを最近気づいたので全然問題ない。注意することは対向車との離合だけだ。英田からは県道90号を再び西に走り、忘れた頃に現れる信号を左に曲がる。曲がった先の道は県道414号線だが、南ルートは一部ダートがあるものの、先程の県道46号線と同じような道であった。しかし、対向車が少し多めであったのが印象に残る。それから和気北部から国道374号線を南下し国道2号線にたどり着いて家路についたのであった。
道中はずっと車の中で新調したcarrozzeria DEH-P910を中心としたシステムで音楽を聴いていたのだが、家のコンポと同じバランスで鳴っているなぁとつくづく思ったりしてた。
6/5 Ahofista145のオドメーター
103753km→103856km(133km)
今日は岡山県東部をテキトーに走ったのだが、ただ走っただけなのでロードインプレッションでも書かせていただきます。
私が好きな道の一つのルート県道368号線を吉永から上がりそのまま道なりの県道90号線を美作方面まで走らせる。このルートは全線片側1車線で車の量が非常に少なく快適に走れる。また、途中に横川のムクノキという大きな椋の木あり、そこを過ぎるとのどかな田園風景が広がりなんだか心が洗われる。忘れた頃に現れる信号を右折し県道414号線を走り国道374号線を北に走る。さすが国道というだけあって交通量はぐっと増える。湯郷手前で県道51号線に入り、途中、湯郷東部の商店街を抜け国道179号線と合流。その道を東に向かう。湯郷〜作東間の国道179号線は中国山地横断メインルートなだけあって交通量も多いが、昔からある道なので新しく整備された県道と比べて道幅が狭く感じるが、比較的快適に走れるルートである。土居からは県道46号線に入るのだが、この道の作東〜英田のルートはほとんどが1車線強。ブラインドコーナーも多いのでほとんど徐行で進んだ。狭い道を低速で進むのも案外快適であることを最近気づいたので全然問題ない。注意することは対向車との離合だけだ。英田からは県道90号を再び西に走り、忘れた頃に現れる信号を左に曲がる。曲がった先の道は県道414号線だが、南ルートは一部ダートがあるものの、先程の県道46号線と同じような道であった。しかし、対向車が少し多めであったのが印象に残る。それから和気北部から国道374号線を南下し国道2号線にたどり着いて家路についたのであった。
道中はずっと車の中で新調したcarrozzeria DEH-P910を中心としたシステムで音楽を聴いていたのだが、家のコンポと同じバランスで鳴っているなぁとつくづく思ったりしてた。
6/5 Ahofista145のオドメーター
103753km→103856km(133km)
給油ついで、三日月大木プチツーリング
5/5に四国ロングツーリングの時に福山で入れたガソリンが切れかけてきた。来週、会社帰りに入れるのも億劫なので今日の昼からガソリンを入れに行った。ガソリン入れてそのまま帰るのも面白味がないので昨日地元の本屋で買ったツーリングマップルを見てどこかネタになる所がないか探していたら2ヶ所ほど興味が沸いた場所があったのでぶらっとプチツーリングを敢行した。
まずは赤穂の国道250号線を通り、新田交差点から山陽自動車道のインターチェンジをかすめて県道96号線を三石まで走行。三石から国道2号線を姫路方面に向かった。船坂トンネルを抜けてしばらく走ると右側の空き地にパトカーと護送車を発見。これは臭いなと思ったらその先で下り路線走行車を狙ってネズミ取りをしていた。
取り締まり場所は兵庫県上郡町藪(だと思う)国道2号線下り。取り締まり場所にはこれといった目印がないので、赤穂市の“とらぽーと うかいや”を過ぎ、 鯰峠という登坂車線付の道を上りきって片側1車線になったときに警戒しておくと良い。鯰峠手前の出光付近にHシステムがあるが、それを過ぎて一安心すると痛い目に遭いますYo。
幸い私は上り線を走っていたので問題はなかった。取り締まり場所を過ぎて鯰峠手前の三差路を左折し、山陽本線と併走する道を走り上郡駅前に入る。そこから県道28号線を走って豊満高原に寄る予定だったが、曲がらなければならないところをそのまままっすぐ行ってしまい、播磨科学公園都市に来てしまった。そこから県道28号線を北に折れ、三日月町に向かう。ツーリングマップルによると、JR三日月駅付近に国内最大級のムクの木があるような事を書いていたのでそれを見てみようと県道433号線に入った。
道沿いは山に囲まれ、杉と田んぼと畑のみの道で奥まで進んでみるといきなり行き止まり。ソコから道の入り口付近まで戻ってみたが大きな木が見当たらない。少し迷いながらも探したらよぅゃく発見。

ほほぅ、、、なかなか立派な木ではないかと思ったが、突如地元のおばさんが現れて「奥にもっと大きなムクの木があるよ」と云われたので少し奥まで車を走らせた。
すると、、、

ぅゎ、でかっ
これが下本郷の大ムクである。しかし、ツーリングマップルに記された場所と微妙に違っていたので初めて訪れるときは私のように迷うと思いますので、参考にツーリングマップル中国・四国の2006年版では25ページのL-2、本郷川の川の字の辺りが上の145と写っている場所になります。
話は逸れたが、この国内最大級のムクの木は個人宅の庭からにょきにょきっと生えていて、全体は見渡すことができない。また、周りに木を植えてらっしゃるのでおいしいビューポイントが限られているのがネック。ちなみにツーリングマップルによると樹齢は800年だそうだ。
下本郷の大ムクを見てからはしばらく姫新線沿いの道を西に向かい、しばらくすると姫新線から離れて川に沿って走る形になった。途中、名前は忘れたが滝の看板があったのだが今回は見送り。また次の機会に訪れようと思う。
久崎から国道373号線を通り家に帰ったのだ。今回通った道はほとんどが片側1車線だが交通量が少なく気持ちよく走れる。私はこういった道を走るのが好きなのでたまにプチツーリングをしていこうかなと思いますのでどこかお奨めなルート・場所があれば教えていただければ幸いです。
あ゛、四国レポも早く作成しないと。。。
燃費だけ更新

5/21 Ahofista145のオドメーター
103555km→103673km(118km)
まずは赤穂の国道250号線を通り、新田交差点から山陽自動車道のインターチェンジをかすめて県道96号線を三石まで走行。三石から国道2号線を姫路方面に向かった。船坂トンネルを抜けてしばらく走ると右側の空き地にパトカーと護送車を発見。これは臭いなと思ったらその先で下り路線走行車を狙ってネズミ取りをしていた。
取り締まり場所は兵庫県上郡町藪(だと思う)国道2号線下り。取り締まり場所にはこれといった目印がないので、赤穂市の“とらぽーと うかいや”を過ぎ、 鯰峠という登坂車線付の道を上りきって片側1車線になったときに警戒しておくと良い。鯰峠手前の出光付近にHシステムがあるが、それを過ぎて一安心すると痛い目に遭いますYo。
幸い私は上り線を走っていたので問題はなかった。取り締まり場所を過ぎて鯰峠手前の三差路を左折し、山陽本線と併走する道を走り上郡駅前に入る。そこから県道28号線を走って豊満高原に寄る予定だったが、曲がらなければならないところをそのまままっすぐ行ってしまい、播磨科学公園都市に来てしまった。そこから県道28号線を北に折れ、三日月町に向かう。ツーリングマップルによると、JR三日月駅付近に国内最大級のムクの木があるような事を書いていたのでそれを見てみようと県道433号線に入った。
道沿いは山に囲まれ、杉と田んぼと畑のみの道で奥まで進んでみるといきなり行き止まり。ソコから道の入り口付近まで戻ってみたが大きな木が見当たらない。少し迷いながらも探したらよぅゃく発見。

ほほぅ、、、なかなか立派な木ではないかと思ったが、突如地元のおばさんが現れて「奥にもっと大きなムクの木があるよ」と云われたので少し奥まで車を走らせた。
すると、、、

ぅゎ、でかっ
これが下本郷の大ムクである。しかし、ツーリングマップルに記された場所と微妙に違っていたので初めて訪れるときは私のように迷うと思いますので、参考にツーリングマップル中国・四国の2006年版では25ページのL-2、本郷川の川の字の辺りが上の145と写っている場所になります。
話は逸れたが、この国内最大級のムクの木は個人宅の庭からにょきにょきっと生えていて、全体は見渡すことができない。また、周りに木を植えてらっしゃるのでおいしいビューポイントが限られているのがネック。ちなみにツーリングマップルによると樹齢は800年だそうだ。
下本郷の大ムクを見てからはしばらく姫新線沿いの道を西に向かい、しばらくすると姫新線から離れて川に沿って走る形になった。途中、名前は忘れたが滝の看板があったのだが今回は見送り。また次の機会に訪れようと思う。
久崎から国道373号線を通り家に帰ったのだ。今回通った道はほとんどが片側1車線だが交通量が少なく気持ちよく走れる。私はこういった道を走るのが好きなのでたまにプチツーリングをしていこうかなと思いますのでどこかお奨めなルート・場所があれば教えていただければ幸いです。
あ゛、四国レポも早く作成しないと。。。
燃費だけ更新

5/21 Ahofista145のオドメーター
103555km→103673km(118km)
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